... photomemo ...

新しい家族が来た!
わが家に新しい家族が来た。茶色のダルメシアンとピンクのビーグル。やっぱりパピーはかわいいねぇコロコロしてて。たしかリーフの小さい時もこんな感じだったっけかな多分(もうすでに疎覚え・・・)でも不思議なことにコイツらがまた凄い重いのよパピーのくせして。今のリーフより重いんじゃないか?寝転がって遊んでるともう大変。体の上に乗られた日にゃ押しつぶされそうになる。本当に重い。・・・重い〜!!!
ってところで今朝目が覚めた(笑)なんつー夢見んだ俺。
確かに体重が何十キロもあるパピーってのも不思議っちゃー不思議だけど、どう見てもピンクのビーグルはねぇだろう。
病んでんのかねぇ俺(涙)
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ドンツク、ドンツク
 我が家のすぐ近く、歩いて5分くらいに池上本門寺がある。2月には格闘家が豆まきに来るのは有名かな(なんせ力道山が眠ってるので)。そして日蓮上人の命日に行われる「お会式」(10月11日〜13日)は年に一度の大行事でもある。毎年数万人が足を運ぶようだ。なかでも十数基の万灯(写真)が踊子を伴って練り歩くメインイベントはそりゃもう賑やかなこと。久しぶりに行ったけど楽しいねぇ。“万灯担いでウン十年”って感じの男衆にはしびれたな。
 しかし困ることがただひとつ。毎年この時期になると車で家に帰るのが苦労する。警官に止められて「通行止めだよ!」「家がそこなんで・・・」を3回くらいクリアしないと帰れないのよ。これさえなけりゃね。でもこんだけ取り締まっといて家の周りは路駐だらけってどーゆーこと?
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本屋へ急げ!
領収書は経費精算のためだけのものではなく、メッセージを託すコミュニケーションツールだ。ターゲットはランチを食べるお店の子。
例えばネーミング。宛名が「上様」や「○○様」はもっての他。ズバリ!「宇宙一素敵なキミ」「すべての男を惑わせる小悪魔」など!そして、それをそのまま書いてくれた彼女にそのまま返す。つまり「オレは君のことを、そう思ってるんだぜ」だ(笑)
04年から「R25」で連載された「スマート・モテリーマン講座」が、このたび単行本で刊行された。さあ、これを手にして君もモテリーマンを目指せ!
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京極堂
ん〜久しぶりの更新だな(汗)ちょっと前の話だけど、映画『姑獲鳥の夏』が気になって原作を読んだ(映画はイマイチ・涙)。こういうミステリーは結構好きだな。登場キャラも個性的だし終盤の謎解きなんか気持ちいいし。この姑獲鳥が京極堂シリーズ第一弾。んで、続いてるもんは読もうじゃないのってことで『魍魎の匣』『狂骨の夢』と消化した。今は第四弾の『鉄鼠の檻』ね。もちろん読みふけっているともさ。でもねぇ、ドンドン分厚くなってくのよ文庫本が。先の姑獲鳥が621頁、魍魎が(分冊版だけど)計1070頁。この辺まではブックカバーが付けられるね。そして狂骨は982頁。今の鉄鼠なんか1359頁。文庫本一冊でだよ?こうも厚いと正直重い。まぁ傍からは、難しい本を読んでるんだろうな、なんて見えるかな?
つか、時刻表に見えてたりして(汗)
写真は六本木ヒルズの展望台から望む渋谷・原宿方面の空。近々ギャラリーにでもアップ予定。
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役者魂
最近どうも気になる男がいる、谷原章介。彼の冠番組といえば「ニューデザインパラダイス」と「カミングダウト」だろう。前者は、大まかに言えば毎週あるものを新しくデザインし直すというもの。毎回なかなか変わったものをテーマにしていて面白い。俺の中では「コンセント」に感動したかな。この番組の彼は、当ラボラトリのオーナー役としてミニコントまでこなしている。役者魂にちょっと関心。
さて後者の番組は、少し前に某アイドルが過去の犯罪を暴露して問題になって有名かな。彼はMCとしてゲストをもてなしているわけだけど、先日の放送では右端のゲストがエピソードを話す間、奥で話を聞く彼が画面に映った。何とも冷めた表情で、時たま鼻で笑う感じ(笑)章介さん、それは演技か?(笑)
写真は290リミテッドランタン。
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